アストロホッグの修復が進んでます

DSCN1413t.JPG
アストロホッグの修復が進みました。
エンジンを磨いて、中もばらして点検しました。
あとは、実際に回して調子を見ましょう。
機体のほうは、パイロットも塗装し直し、乗せました。
コックピットにはメーター類がなかったので、寄せ木柄
のいたの上にメーターを配置してみました。
主翼はオラカバの一部にパッチを当てた程度で我慢する
ことにしました。
水平尾翼は痛んでいませんでしたので、そのままです。
胴体は塗装を剥がし完全オラカババリに修復しました。
多少軽くなったと思います。
来年の早いうちには、飛行場へデビューできそうです。
なお、フラップはいくつか問題ありで、検討中です。
どうするか、いろいろ考えるのも、楽しいものです。

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